[スポンサーリンク]


2023年 4月 22日

  1. 光学活性なα-アミノホスホン酸類の環境に優しい新規合成法を開発

    第505回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院薬学府 創薬科学専攻 環境調和創薬化学分野(大嶋研)の山田 昂輝(やまだ こうき)さんと2023年3月まで在籍されていた近藤 優太(こんどう ゆうた)博士にお願いしました。大嶋研究…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 速報・常温常圧反応によるアンモニア合成の実現について
  2. 電子のやり取りでアセンの分子構造を巧みに制御
  3. 高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造 進化する高分子材料 表面・界面制御アドバンスト コース
  4. 有機合成化学協会誌2018年5月号:天然物化学特集号
  5. クリスティーナ・ホワイト M. Christina White
  6. 産総研「先端半導体研究センター」を新たに設立
  7. AIが作った香水、ブラジルで発売

注目情報

最新記事

高分子材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用:高分子シミュレーションの応用

開催日:2024/07/17 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

そうだ、アルミニウムを丸裸にしてみようじゃないか

N-ヘテロ環ボリロキシ配位子を用いることで、アニオン性かつ非環式、さらには“裸“という極めて不安定な…

カルベンがアシストする芳香環の開環反応

カルベンがアシストする芳香環の開環反応が報告された。カルベンとアジドによる環形成でナイトレンインダゾ…

有機合成化学協会誌2024年7月号:イミン類縁体・縮環アズレン・C–O結合ホモリシス・ハロカルビン・触媒的バイオマス分解

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年7月号がオンライン公開されています。…

分子研「第139回分子科学フォーラム」に参加してみた

bergです。この度は2024年7月3日(水)にオンラインにて開催された、自然科学研究機構 分子科学…

PAGE TOP