2024年 2月 19日

  1. 有機合成化学協会誌2024年2月号:タンデムボラFriedel-Crafts反応・炭素-フッ素結合活性化・セリウム錯体・コバルト-炭素結合・ホスホロアミダイト法

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2024年2月号がオンライン公開されています。あっという間に日々が溶けていく2月です。。怒涛の○論関連で曜日感覚もなくなる日々ですが、頑張って乗り越えたいものです。有機合成化学協…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 光レドックス触媒反応 フォトリアクター Penn PhD Photoreactor M2をデモしてみた
  2. 日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part3
  3. SNS予想で盛り上がれ!2021年ノーベル化学賞は誰の手に?
  4. インドール一覧
  5. 研究職の転職で求められる「面白い人材」
  6. (–)-Spirochensilide Aの不斉全合成
  7. 第五回ケムステVシンポジウム「最先端ケムバイオ」開催報告

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP