2024年 11月

  1. ミトコンドリア内タンパク質を分解する標的タンパク質分解技術「mitoTPD」の開発

    第 631 回のスポットライトリサーチは、東北大学大学院 生命科学研究科 修士課程2年 活性分子動態分野 (石川研究室) に所属されていた、山田 若菜 (やまだ・わかな) さんにお願いしました!石川研究室は、ケミカルバイ…

  2. 永木愛一郎 Aiichiro Nagaki

    永木愛一郎(1973年1月23日-)は、日本の化学者である。現在北海道大学大学院理学研究院化学部…

  3. 11/16(土)Zoom開催 【10:30~博士課程×女性のキャリア】 【14:00~富士フイルム・レゾナック 女子学生のためのセミナー】

    化学系の就職活動を支援する『化学系学生のための就活』からのご案内です。11/16…

  4. KISTEC教育講座『中間水コンセプトによるバイオ・医療材料開発』 ~水・生体環境下で優れた機能を発揮させるための材料・表面・デバイス設計~

     開講期間 令和6年12月10日(火)、11日(水)詳細・お申し込みはこちら2 コースの…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. アラン・マクダイアミッド氏死去
  2. 「田中さん惜しかった」--分解酵素「プロテアソーム」を精製
  3. 第74回―「生体模倣型化学の追究」Ronald Breslow教授
  4. カラムやって
  5. デーリング・ラフラム アレン合成 Doering-LaFlamme Allene Synthesis
  6. ジアゾニウム塩が開始剤と捕捉剤を“兼務”する
  7. 藤田 誠 Makoto Fujita

注目情報

最新記事

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

PAGE TOP