2025年 2月 03日

  1. 理研の一般公開に参加してみた

    bergです。去る2024年11月16日(土)、横浜市鶴見区にある、理化学研究所横浜キャンパスの一般公開に参加してきました。この記事では会の模様を簡単に振り返ってみたいと思います。理化学研究所・横浜市立大学 一般…

  2. ツルツルアミノ酸にオレフィンを!脂肪族アミノ酸の脱水素化反応

    脂肪族アミノ酸側鎖の脱水素化反応が報告された。本反応で得られるデヒドロアミノ酸は多様な非標準アミノ酸…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 茅幸二、鈴木昭憲、田中郁三ら文化功労者に
  2. 常温常圧アンモニア合成~20年かけて性能が約10000倍に!!!
  3. ケムステVシンポまとめ
  4. MEXT-JST 元素戦略合同シンポジウム ~元素戦略研究の歩みと今後~
  5. リケラボとコラボして特集記事を配信します
  6. 高分子鎖デザインがもたらすポリマーサイエンスの再創造 進化する高分子材料 表面・界面制御アドバンスト コース
  7. 「優れた研究テーマ」はどう選ぶべき?

注目情報

最新記事

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

PAGE TOP