2025年 12月 10日

  1. 西川俊夫 Toshio NISHIKAWA

    西川俊夫(にしかわ としお、1962年6月1日-)は、日本の有機化学者である。名古屋大学大学院生命農学研究科 教授。第58回ケムステVシンポ講師。経歴1982年 長野県諏訪清陵高等学校 卒業1985年 静岡大学 理学部化…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 高純度フッ化水素酸のあれこれまとめ その1
  2. はじめての研究生活マニュアル
  3. 炭素繊維は鉄とアルミに勝るか? 番外編 ~NEDOの成果について~
  4. 森林総合研究所、広葉樹害虫ヒメボクトウの性フェロモン化学構造を解明
  5. アマドリ転位 Amadori Rearrangement
  6. グラクソ、糖尿病治療薬「ロシグリタゾン」が単独療法無効のリスクを軽減と発表
  7. 続・日本発化学ジャーナルの行く末は?

注目情報

最新記事

そのピーク、本当に原料ですか?【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

収率予測モデルが反応機構を語る!

第716回のスポットライトリサーチは、京都大学化学研究所(中村研究室)道場貴大 助教にお願いしました…

電気化学の勘どころ 対話でつかむホントの姿

概要対話形式で本質に迫る,電気化学の入門書.勘どころを押さえれば,複雑に見える現象の要点…

ペプチド合成におけるエピメリ化 Epimerization in Peptide Synthesis

概要ペプチド合成におけるエピメリ化(epimerization)とは、アミノ酸残基のα炭素の立体…

第63回Vシンポ「フォトキネティシズム:励起現象のマルチスケール速度論と革新的光機能」を開催します!

今年も夏本番の季節になってきましたね! さて、本記事は、第63回ケムステVシンポジウムの開催告知です…

PAGE TOP