[スポンサーリンク]


化学書籍レビュー研究費

  1. 研究者としてうまくやっていくには ー組織の力を研究に活かすー

    内容学界と企業研究所を渡り歩き、東大教授に登り詰めた著者が語る、研究者人生成功の極意!【研究室のボスは、あなたの何を評価しているのか?】理系の若者にとって「研究者」は憧れの職業。先輩や教授といった他人とうまく付き合い、研…

  2. 改正 研究開発力強化法

    内容タイトルの通り、今後の日本の研究開発力強化法という法律について解説している本です。第一章…

  3. 切磋琢磨するアメリカの科学者たち―米国アカデミアと競争的資金の申請・審査の全貌

    内容米国大学システムと米国アカデミア全体を、著者が内側から見た経験を基に…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機化学美術館へようこそ ~分子の世界の造形とドラマ
  2. 新規性喪失の例外規定とは?
  3. GRE Chemistry 受験報告 –試験対策編–
  4. 第五回 超分子デバイスの開発 – J. Fraser Stoddart教授
  5. 稀少な金属種を使わない高効率金属錯体CO2還元光触媒
  6. 水分解反応のしくみを観測ー人工光合成触媒開発へ前進ー
  7. アンデルセン キラルスルホキシド合成 Andersen Chiral Sulfoxide Synthesis

注目情報

最新記事

ポンコツ博士の海外奮闘録 外伝② 〜J-1 VISA取得編〜

ポンコツシリーズ番外編 その2 J-1 VISA取得までの余談と最近日本で問題になった事件を経験した…

結合をアリーヴェデルチ! Agarozizanol Bの全合成

セスキテルペンAgarozizanol Bの全合成が初めて達成された。光照射下で進行するカスケード反…

有機合成化学協会誌2022年1月号:無保護ケチミン・高周期典型金属・フラビン触媒・機能性ペプチド・人工核酸・脂質様材料

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2022年1月号がオンライン公開されました。本…

第167回―「バイオ原料の活用を目指した重合法の開発」John Spevacek博士

第167回の海外化学者インタビューは、ジョン・スペヴァセック博士です。Aspen Research社…

繊維強化プラスチックの耐衝撃性を凌ぐゴム材料を開発

名古屋大学大学院工学研究科有機・高分子化学専攻の 野呂 篤史講師らの研究グループは、日本ゼオンと共同…

PAGE TOP