理化学研究所

  1. 特定の場所の遺伝子を活性化できる新しい分子の開発

    ついにスポットライトリサーチも150回。第150回目は理化学研究所 博士研究員の谷口 純一 (たにぐち じゅんいち)博士にお願いしました。谷口さんは、この3月に京都大学大学院で博士を取得されたばかりの若手研究者です。現在は理化学研究…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 「化学と工業」読み放題になったの知ってますか?+特別キャンペーン
  2. 芝哲夫氏死去(大阪大名誉教授・有機化学)
  3. 統合失調症治療の新しいターゲット分子候補−HDAC2
  4. 目が見えるようになる薬
  5. ケムステイブニングミキサー2018ー報告
  6. ファヴォルスキー転位 Favorskii Rearrangement
  7. トリス(2,4-ペンタンジオナト)鉄(III):Tris(2,4-pentanedionato)iron(III)

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP