高専生

  1. 中高生・高専生でも研究が学べる!サイエンスメンタープログラム

    研究室に入って本格的な研究を始めるのは、大学4年生からが一般的。でも最近は、中高生が研究に取り組める機会が増えてきているようです。今回は、日本科学協会(JSS)主催のサイエンスメンタープログラムについて、参加者の高校生・川口聡貴さんへのイン…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 化学系必見!お土産・グッズ・アイテム特集
  2. 化学者がコンピューター計算を行うべきか?
  3. 材料開発の未来とロードマップ -「人の付加価値を高めるインフォマティクスとロボティクス」-
  4. AIを搭載した化学物質毒性評価サービス「Chemical Analyzer」の販売を開始
  5. オンライン授業を受ける/するってどんな感じ? 【アメリカで Ph. D. を取る: コロナ対応の巻】
  6. 柔軟な小さな分子から巨大環状錯体を組み上げる ~人工タンパク質への第一歩~
  7. 分子の対称性が高いってどういうこと ?【化学者だって数学するっつーの!: 対称操作】

注目情報

最新記事

2026年「有機溶媒危機」へのアンサー。北大発・メカノクロスが挑む、溶媒に依存しない新たな合成法 = “メカノケミカル有機合成”の社会実装

株式会社メカノクロスは、メカノケミカル有機合成技術の社会実装に挑む北海道大学発の…

“壊れないよう” に作ってきた半導体ポリマーを、あえて “壊れるよう” に作る化学

半導体ポリマーは長いあいだ、「いかに壊れにくく、長持ちさせるか」といったような安定性を競って進歩して…

有機合成化学協会誌2026年7月号:固体高分子電解質・電子ドナー・アクセプター錯体・機械学習法・trichodermamide類・エナンチオ選択的スキップジエン合成法

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年7月号がオンラインで公開されています。…

第62回Vシンポ「見えない空気を科学する~センサによる室内環境・臭気の見える化と快適空間デザインの最前線~」を開催します!

こんにちは、Macyです。第62回Vシンポのご案内をさせていただきます。今回は、前回同様…

【協和ファーマケミカル】新卒採用情報(2028年卒)

協和ファーマケミカルが求めているのは、有機合成の知識や実験経験を身につけ、活かし…

PAGE TOP