チリ

  1. カセロネス鉱山

    カセロネス(Caserones)鉱山はチリ第Ⅲ州(アタカマ州)の州都であるコピアポの南東約160 kmの位置にあります。日本のJX日鉱日石金属と三井金属鉱業の権益66:34のJVである銅事業会社パンパシフィック・カッパー(株)並びに三井物産…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第18回「化学の職人」を目指すー京都大学 笹森貴裕准教授
  2. スケールアップ実験スピードアップ化と経済性計算【終了】
  3. 化学作業着あれこれ
  4. 第68回「表面・界面の科学からバイオセラミックスの未来に輝きを」多賀谷 基博 准教授
  5. サリドマイドを監視
  6. 有機合成化学協会誌2019年8月号:パラジウム-フェナントロリン触媒系・環状カーボネート・素粒子・分子ジャイロコマ・テトラベンゾフルオレン・海洋マクロリド
  7. 半導体領域におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用-レジスト材料の探索、CMPの条件最適化編-

注目情報

最新記事

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

第60回有機反応若手の会

開催概要有機反応若手の会は、有機化学分野で研究を行う全国の大学院生を中心とした若手研究者が集い、…

PAGE TOP