バイオインフォーマティクス、たんぱく質、創薬

  1. 第21回 バイオインフォ-マティクスによる創薬 – Heather Carlson

    久々の更新。間があいてしまって申し訳ござません。第21回目はミシガン大学アナーバー校、カレッジオブファーマシーのヘザー・カールソン教授です。カールソン教授は理論化学、タンパク質とその配位子間にある相互作用のコンピューターモデリングがご専門で…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 売切れ必至!?ガロン瓶をまもるうわさの「ガロテクト」試してみた
  2. フラストレイティド・ルイスペア Frustrated Lewis Pair
  3. 化学者のためのエレクトロニクス入門⑤ ~ディスプレイ分野などで活躍する化学メーカー編~~
  4. リベロマイシンA /Reveromycin A
  5. NMR管
  6. 2012年Wolf化学賞はナノケミストリーのLieber博士,Alivisatos博士に!
  7. 小さなケイ素酸化物を得る方法

注目情報

最新記事

有機合成化学協会誌2026年9月号:水素放出型カップリング・小員環カルボニル化合物・選択的臭素化・協奏機能型銅触媒・骨格リデザイン

有機合成化学協会が発行する「有機合成化学協会誌」2026年9月号がオンラインで公開されています。…

<無料試薬サンプル進呈>バイオ試薬トライアルキャンペーン2026【東京化成工業】

東京化成工業では、日々の研究活動をサポートするバイオロジー研究用試薬を対象に、「バイオ試薬トライアル…

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

PAGE TOP