ピカリかがく

  1. 九大発、化学アウトリーチのクラウドファンディング「光化学の面白さを中高生と共有したい!化学の未来をピカリと照らす!」

    九州大学はREADYFORと提携し、クラウドファンディングを通じた寄附募集に取り組んでいます。この度、九州大学大学院工学研究院の楊井伸浩准教授が代表として結成した有志チーム「ピカリかがくプロジェクト」のクラウドファンディングを公開し、8月2…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 電気化学的HFIPエーテル形成を経る脱水素クロスカップリング反応
  2. 1-メチル-1-[4-(ジフェニルホスフィノ)ベンジル]ピロリジニウムブロミド:1-Methyl-1-[4-(diphenylphosphino)benzyl]pyrrolidinium Bromide
  3. 触媒表面に吸着した分子の動きと分子変換過程を可視化~分子の動きが触媒性能に与える影響を解明~
  4. 2014年ノーベル賞受賞者は誰に?ートムソン・ロイター引用栄誉賞2014発表ー
  5. 技術者・研究者のためのプレゼンテーション入門
  6. 【速報】2010年ノーベル生理医学賞決定ーケンブリッジ大のエドワード氏
  7. 実験でよくある失敗集30選|第2回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP