フレキシブルフィルム

  1. 三原色発光するシリコン量子ドットフィルム―太陽光、高温、高湿への高い耐久性は表面構造が鍵―

    第461回のスポットライトリサーチは、広島大学理学部化学科 光機能化学研究室に在籍されていた早川 冬馬(はやかわ とうま)さんにお願いしました。光機能化学研究室では、分光・光物性の観点から新たな物性の創製,機能の利用を目標として研究…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ノーベル化学賞メダルと科学者の仕事
  2. 金沢ふるさと偉人館
  3. IBM,high-k絶縁膜用ハフニウムの特性解析にスパコン「Blue Gene」を活用
  4. 理論化学と実験科学の協奏で解き明かしたブラシラン型骨格生合成の謎
  5. 化学Webギャラリー@Flickr 【Part5】
  6. ヒュッケル法(前編)~手計算で分子軌道を求めてみた~
  7. 2023年度第1回日本化学連合シンポジウム「ヒューメインな化学 ~感覚の世界に化学はどう挑むか~」

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP