不斉触媒反応

  1. 丸岡 啓二 Keiji Maruoka

    丸岡啓二 (まるおか けいじ)は日本の有機化学者である。京都大学大学院薬学研究科 特任教授。専門は有機合成化学。経歴1976年 京都大学工学部卒業(野崎一教授)1980年 ハワイ大学大学院化学科博士課程修了(…

  2. HTEで一挙に検討!ペプチドを基盤とした不斉触媒開発

    複数の基質を用いたハイスループット実験により、広範な基質適応範囲をもつ不斉アミノキシルラジカル触媒を…

  3. 大井貴史 Takashi Ooi

    大井貴史 (おおい たかし)は日本の有機化学者である。名古屋大学大学院工学研究科 教授。専門は有機合…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. Dead Endを回避せよ!「全合成・極限からの一手」⑥(解答編)
  2. 超分子ポリマーを精密につくる
  3. アルキンの水和反応 Hydration of Alkyne
  4. 化学的に覚醒剤を隠す薬物を摘発
  5. マテリアルズ・インフォマティクスに欠かせないデータ整理の進め方とは?
  6. 歪んだアルキンへ付加反応の位置選択性を予測する
  7. 超原子価ヨウ素反応剤を用いたジアミド類の4-イミダゾリジノン誘導化

注目情報

最新記事

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

【スタッフ・寄稿募集】Chem-Stationで、化学を「伝える側」になりませんか?

Chem-Station(ケムステ)は2000年に開設された国内最大の化学ポータルサイトです。大学・…

第17回大津会議―とある参加者の記録―

2026年9月28日~29日に開催された第17回大津会議についての、とある参加者の記録です。この記事…

第17回大津会議 -Otsu Conference- 2026 開催報告 ~新体制で紡ぐ「有機合成の夢」~

第17回大津会議が2026年9月28日(月)〜9月29日(火)びわ湖大津プリンスホテルにて開催されま…

有機合成化学協会誌2026年10月号:医薬品プロセス開発・σ芳香族性・含窒素複素環・メロテルペノイド二量体・高歪み化合物

有機合成化学協会が発行する「有機合成化学協会誌」2026年10月号がオンラインで公開されています。…

PAGE TOP