志望動機

  1. 面接官の心に刺さる志望動機、刺さらない志望動機

    先日、ある機器メーカーの企業の研究所長とお会いした際、最近の採用面接の状況について話をした。「研究職志望の20代の男性が来られたのですが、志望動機を聞いたら、『御社の事業はニッチな分野でトップであり、安定性があると思いました』と仰る…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. AgOTf/CuI共触媒によるN-イミノイソキノリニウムのタンデムアルキニル化環化反応
  2. 『リンダウ・ノーベル賞受賞者会議』を知っていますか?
  3. 中外製薬、抗悪性腫瘍剤「エルロチニブ塩酸塩」の製造販売承認を申請
  4. 第126回―「分子アセンブリによって複雑化合物へとアプローチする」Zachary Aron博士
  5. 危険ドラッグ:創薬化学の視点から
  6. ナノクリスタルによるロタキサン~「モファキサン」の合成に成功~
  7. アルミニウム工業の黎明期の話 -Héroultと水力発電-

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP