捏造|ねつぞう

  1. そこまでやるか?ー不正論文驚愕の手口

    研究者にとって論文が受理されるかどうかは一生を左右しかねない問題です。筆者も論文を投稿する時はいつもドキドキしています。しかし今年世間を賑わせたあの大ニュースでも明らかになった通り、論文をめぐる不正というのはあとを断ちません。ちょっ…

  2. 不正の告発??

    ?私の働いている研究所ではいくつかのメーリングリストが回っていて、セミナー情報や、分析機器の…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 科学史上最悪のスキャンダル?! “Climategate”
  2. “かぼちゃ分子”内で分子内Diels–Alder反応
  3. 分析化学の約50年来の難問を解決、実用的な微量分析法を実現
  4. デイヴィッド・マクミラン David W. C. MacMillan
  5. 神谷 信夫 Nobuo Kamiya
  6. ジョセップ・コルネラ Josep Cornella
  7. オキサリプラチン /oxaliplatin

注目情報

最新記事

反応操作をしなくても、化合物は変化する【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか温度を測ること…

ジチオカーバメートラジカル触媒のデザイン〜三重項ビラジカルの新たな触媒機能を発見〜

第698回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(大井研究室)博士後期課程1年の川口…

第5回プロセス化学国際シンポジウム(ISPC 2026)でポスター発表しませんか!

詳細・申込みはこちら!日本プロセス化学会は、約5年に一度、プロセス化学国際シンポジウムを開催して…

キラル金属光レドックス触媒の最前線を駆け抜けろ!触媒デザインの改良と生物活性天然物の前人未到の不斉全合成を同時に達成

第697回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(石原研究室)博士後期課程1年の赤尾…

世界のバイオ医薬品CDMO市場について調査結果を発表

この程、TPCマーケティングリサーチ株式会社(本社=大阪市西区、代表取締役社長=松本竜馬)は、世界の…

PAGE TOP