潜在空間分子設計

  1. 榊原康文 Yasubumi SAKAKIBARA

    榊原康文(Yasubumi Sakakibara, 1960年5月13日-)は、日本の生命情報科学者・人工知能研究者である。慶應義塾大学 教授 (北里大学特任教授兼任)。第50回ケムステVシンポ講師経歴1983 東京工業大学…

  2. 第50回Vシンポ「生物活性分子をデザインする潜在空間分子設計」を開催します!

    第50回ケムステVシンポジウムの開催告知をさせて頂きます!2020年コロナウイルスパンデミッ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 始めよう!3Dプリンターを使った実験器具DIY:3D CADを使った設計編その1
  2. ニュースタッフ
  3. 第二回触媒科学国際シンポジウム
  4. 標的指向、多様性指向合成を目指した反応
  5. 2005年4月分の気になる化学関連ニュース投票結果
  6. 巻いている触媒を用いて環を巻く
  7. ベックマン転位 Beckmann Rearrangement

注目情報

最新記事

【日産化学 28卒】 【7/9(木)開催】START your ChemiSTORY あなたの化学をさがす 研究職限定 Chem-Talks オンライン大座談会

現役研究者18名・内定者(27卒)6名が参加!日産化学について・就職活動の進め方・研…

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

PAGE TOP