赤外

  1. 近赤外光を吸収する有機分子集合体の発見

    第112回のスポットライトリサーチ。今回は早稲田大学理工学術院中井研究室の五十幡 康弘先生にインタビューを行いました。量子化学計算は電子と原子核の量子論的な振舞いを理解する上で重要な手段ですが、これを大きな分子や分子の集合体に適用し…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 可視光で働く新しい光触媒を創出 -常識を覆す複合アニオンの新材料を発見-
  2. 「重曹でお掃除」の化学(その1)
  3. 桝太一が聞く 科学の伝え方
  4. マイクロ波化学が挑むプラスチックのリサイクル
  5. ホフマン脱離 Hofmann Elimination
  6. 2005年9-10月分の気になる化学関連ニュース投票結果
  7. 日本で始まる最先端半導体の開発 ~多くの素材メーカーが参画~

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

PAGE TOP