金沢工業大学

  1. 広がる産総研の連携拠点

    産総研と金沢工業大学は、2023年7月、金沢工大・産総研 先端複合材料 ブリッジ・イノベーション・ラボラトリを金沢工大 革新複合材料研究開発センター内に整備しました。ブリッジ・イノベーション・ラボラトリは、企業ニーズを核として、産総研と…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 有機合成から無機固体材料設計・固体物理へ: 分子でないものの分子科学を求めて –ジャン ロッシェ材料研究所より
  2. SciFinder Future Leaders プログラム体験記 まとめ
  3. [書評]分子の薄膜化技術
  4. 「カルピス」みらいのミュージアム
  5. 有機合成化学協会誌2020年8月号:E2212製法・ヘリセン・炭素架橋オリゴフェニレンビニレン・ジケトホスファニル・水素結合性分子集合体
  6. アスタキサンチン (astaxanthin)
  7. 不斉触媒研究論文引用回数、東大柴崎教授が世界1位

注目情報

最新記事

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

AI時代に研究者がすでに持っている力・これから伸ばしたい力

論文要約や文献検索など、研究現場でもAI活用が日常化する一方、「自分の仕事の先行き」に漠然とした不安…

PAGE TOP