3M

  1. 3Mとはどんな会社? 2021年版

    Tshozoです。以前こういう記事を書いたのですが、もう10年近く経つのもあり書き直してみます。今回はやや詳しい歴史と同社中興の祖であるWilliam McKnight氏の企業哲学などをまず書き、取組内容をバージョンアップしますのでお付き合…

  2. Post-Itのはなし ~吸盤ではない 2~

    以前の記事で少々気になったことがあったので追加で調べてみました。Tsho…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ポンコツ博士の海外奮闘録⑪ 〜博士,データをとる〜
  2. 第44回―「N-ヘテロ環状カルベン錯体を用いる均一系触媒開発」Steve Nolan教授
  3. サラシノール/Salacinol
  4. 旭硝子が新中期計画、液晶・PDPガラス基板事業に注力
  5. 荒木飛呂彦のイラストがCell誌の表紙を飾る
  6. “防護服の知恵.com”を運営するアゼアス(株)と記事の利用許諾契約を結びました
  7. 【2/28・29開催ウェビナー】粒子分散がわかる2DAYS(三洋貿易株式会社)

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP