CD-R

  1. 令和3年度に登録された未来技術遺産が発表 ~フィッシャー・トロプシュ法や記憶媒体に関する資料が登録~

    国立科学博物館は、平成20年度から重要科学技術史資料(愛称:未来技術遺産)の登録を実施しています。令和3年度は、あらたに、日本初の磁気録音テープなど、24件を登録することとなりました。今回(第14回)の登録により合計325件の登録となります…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ルドルフ・クラウジウスのこと② エントロピー150周年を祝って
  2. 【日産化学 21卒】START your chemi-story あなたの化学を探す 研究職限定 キャリアマッチングLIVE
  3. 第155回―「化学結合と反応性を理論化学で理解する」Sason Shaik教授
  4. 第54回―「ナノカーボンを機能化する合成化学」Maurizio Prato教授
  5. ヴァレリー・フォキン Valery V. Fokin
  6. 最新の産学コラボ研究論文
  7. 【書籍】化学系学生にわかりやすい 平衡論・速度論

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP