KISTEC

  1. 「MI×データ科学」コース ~データ科学・AI・量子技術を利用した材料研究の新潮流~

     開講期間 2025年1月8日(水)、9日(木)、15日(水)、16日(木) 計4日間申込みはこちらコースのねらい、特色近年,マテリアルズ・インフォマティクスと呼ばれる,材料研究と機械学習・人工知能・データ科学の融合研究が注…

  2. 最先端バイオエコノミー社会を実現する合成生物学【対面講座】

    開講期間2022年12月12日(月)13:00~16:202022年12月13日(火)1…

  3. KISTECおもちゃレスキュー こども救急隊・こども鑑識隊

    おもちゃレスキューに君も入隊しよう!大事なおもちゃがこわれたら、どうしますか? …

  4. 塗る、刷る、printable!進化するナノインクと先端デバイス技術~無機材料と印刷技術で変わる工業プロセス~

    お申込み・詳細はこちら開催日時2019年10月18日(金) 10:30~16:50受講料…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ブレデレック イミダゾール合成 Bredereck Imidazole Synthesis
  2. ポヴァロフ反応 Povarov Reaction
  3. 有機無機ハイブリッドペロブスカイトはなぜ優れているのか?
  4. キラルアニオン相間移動-パラジウム触媒系による触媒的不斉1,1-ジアリール化反応
  5. フィル・バラン Phil S. Baran
  6. SNS予想で盛り上がれ!2022年ノーベル化学賞は誰の手に?
  7. 第54回―「ナノカーボンを機能化する合成化学」Maurizio Prato教授

注目情報

最新記事

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

PAGE TOP