2004年 10月 16日

  1. 人工タンパク質、合成に成功 北陸先端大、エイズ薬剤開発に道

    人工的に合成したアミノ酸をタンパク質の特定部位に導く技術を、北陸先端科学技術大学院大の芳坂貴弘助教授が開発した。エイズやアルツハイマーなど難病の原因となるタンパク質の働きを調べる手掛かりとなり、薬剤開発への応用も期待できる。現在、プロテイン…

  2. 福井鉄道と大研化学工業、11月に電池使い車両運行実験

    福井鉄道(福井県武生市、山内和久社長)と大研化学工業(大阪市、原田昭雄社長)は新型リチウムイオン電池…

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