2005年 11月 03日

  1. 英グラクソスミスクライン、抗ウイルス薬を大幅値引きへ

    英製薬大手のグラクソスミスクライン(GSK)は27日、抗ウイルス薬「リレンザ」の販売価格を発展途上国で大幅に引き下げる方針を明らかにした。リレンザを備蓄薬として利用する途上国政府に対し、通常の割引価格とは別の低価格体…

  2. 独メルク、医薬品事業の日本法人を統合

    独化学大手メルクの日本法人、メルク(東京・目黒)は日本での医薬品事業を統合する。2006年4月に新会…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 【10月開催】 【第二期 マツモトファインケミカル技術セミナー開催】 題目:オルガチックスSICシリーズによる 離型性、滑り性、撥水性付与
  2. 工業製品コストはどのように決まる?
  3. NIMSの「新しいウェブサイト」が熱い!
  4. 実験でよくある失敗集30選|第2回「有機合成実験テクニック」(リケラボコラボレーション)
  5. 【追悼企画】化学と生物で活躍できる化学者ーCarlos Barbas教授
  6. Medical Gases: Production, Applications, and Safety
  7. ジン=クアン・ユー Jin-Quan Yu

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP