2007年 6月 15日

  1. ニコラウ祭り

    最近では論文誌もASAPのRSS配信を行っており、更新するとすぐにわかるので非常に便利ですね。それはそうと、先日、今週号のAngew. Chem. Int. Edをオンラインで見ていたら、すごいことになっていました。 (さらに&…

  2. フラーレンの単官能基化

    "Rh-Catalyzed Arylation and Alkenylation of C60U…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 蒸留操作で水はどう動くのか【プロセス化学者のつぶやき】
  2. 第11回 有機エレクトロニクス、分子からデバイスまで – John Anthony教授
  3. 新しい糖尿病治療薬認可へ~人体機能高めるタイプから吸入式まで
  4. 第三回ケムステVシンポ「若手化学者、海外経験を語る」開催報告
  5. 水素化ナトリウムの酸化反応をブロガー・読者がこぞって追試!?
  6. カーボンナノベルトを結晶溶媒で一直線に整列! – 超分子2層カーボンナノチューブの新しいボトムアップ合成へ –
  7. DABを用いた一級アミノ基の選択的保護および脱保護反応

注目情報

最新記事

複雑さを設計して、結晶の動きをプログラムする

第723回のスポットライトリサーチは、高知工科大学大学院工学研究科(林研究室) 博士後期課程3年の樋…

ハロゲンの力で強力な結合を切断!天然物クマリンから医薬品・機能性材料原料のクマラノン類へ

第 722 回のスポットライトリサーチは、立命館大学大学院薬学研究科薬学専攻 精密合…

観察を写真で残す!カメラ内蔵リアクタ EasyMax 102i を使ってみた

反応の温度も、攪拌(かくはん)も、滴下も、サンプリングもいまや自動で記録される時代になりました。とこ…

ケムステ人気新着記事 トップ 5【2026年9月版】

2026年9月にケムステでは21本の新しい記事を公開しました。この記事では、その新着記事の中から、ペ…

2026ノーベル化学賞をOBが解説 –分子にも「右手」と「左手」がある? 10/31(土)14:00~15:30 県民センター(横浜駅3分) 【硤合教授ノーベル賞受賞記念】一般の方・中学生・高校生も対象に解説イベントを開催します(10/31)

bergです。2026年のノーベル化学賞が「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」…

PAGE TOP