2007年 9月 18日

  1. タミフルの新規合成法・その3

    Synthesis of Tamiflu and its Phosphonate Congeners Possessing Potent Anti-Influenza Activity.Shie, J.-J.; Fang, J.-M…

  2. 2007年度ノーベル化学賞を予想!(2)

    さて2007年度ノーベル化学賞を予想!(1)に続きまして、今年のノーベル化学賞の最終候補者・残りの3…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. キラル情報を保存したまま水に溶ける不斉結晶
  2. ウレタンを選択的に分解する触媒の開発―カルボニル基を保持してウレタンからホルムアミドとアルコールへ分解ー
  3. カルボプラチン /carboplatin
  4. 独メルク、米シグマアルドリッチを買収
  5. CO2が原料!?不活性アルケンのアリールカルボキシ化反応の開発
  6. ベンジジン転位 Benzidine Rearrangement
  7. 第79回―「高分子材料と流体の理論モデリング」Anna Balazs教授

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP