2008年 6月 29日

  1. Nature Chemistry:Research Highlight

    化学領域の新たな最高峰ジャーナルとして期待が寄せられているNature Chemistry。刊行は2009年4月からとまだ先なのですが、現在、Webサイト上でResearch Highlightが毎週公開されているのは御存じでし…

  2. (-)-Cyanthiwigin Fの全合成

    The total synthesis of (-)-cyanthiwigin F by means…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 高選択的な不斉触媒系を機械学習と「投票」で予測する
  2. 2009年10月人気化学書籍ランキング
  3. 648個の誘導体を合成!ペプチド創薬の新手法を開発
  4. ペプチド模倣体としてのオキセタニルアミノ酸
  5. 田辺製薬、エイズ関連治療薬「バリキサ錠450mg」を発売
  6. 有機合成化学協会誌2023年9月号:大村天然物・ストロファステロール・免疫調節性分子・ニッケル触媒・カチオン性芳香族化合物
  7. 水素水業界、国民生活センターと全面対決 「断じて納得できません」

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP