[スポンサーリンク]


2009年 8月 20日

  1. 薗頭 健吉 Kenkichi Sonogashira

    薗頭 健吉(そのがしら けんきち、1931年10月- 鹿児島県生まれ)は、日本の化学者である。大阪市立大学工学部名誉教授。 (さらに…)…

  2. 名大の巽教授がIUPAC次期副会長に

    先の8月6日に行われた国際純正・応用化学連合(IUPAC)の総会で投票の結果、名古屋大学の巽和行…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ESIPTを2回起こすESDPT分子
  2. 糖鎖を化学的に挿入して糖タンパク質を自在に精密合成
  3. アスタチンを薬に使う!?
  4. 千葉大など「シナモンマスク」を商品化 インフル予防効果に期待
  5. 「薬学の父」長井博士、半生を映画化へ
  6. ヒスチジン近傍選択的なタンパク質主鎖修飾法
  7. Dead Endを回避せよ!「全合成・極限からの一手」⑤(解答編)

注目情報

最新記事

危ない試薬・面倒な試薬の便利な代替品

実験室レベルでは、未だに危険な試薬を扱わざるを得ない場合も多いかと思います。tert…

赤外線の化学利用:近赤外からテラヘルツまで

(さらに…)…

【誤解してない?】4s軌道はいつも3d軌道より低いわけではない

3d 遷移金属は、多くが (3d)n(4s)2 という中途半端に 3d 軌道が埋まったまま 4s 軌…

第六回ケムステVプレミアレクチャー「有機イオン対の分子設計に基づく触媒機能の創出」

新型コロナ感染者数が爆増し、春の学会がまたほとんどオンラインになりました。残念で…

生体医用イメージングを志向した第二近赤外光(NIR-II)色素:③その他の材料

バイオイメージングにおけるの先端領域の一つである「第二近赤外光(NIR-II)色素」についての総説を…

PAGE TOP