2009年 10月 16日

  1. スケールアップ検討法・反応・晶析と実験のスピードアップ化【終了】

    講師 : 純正化学(株) 顧問 橋場 功 氏日時 : 2009年10月16日(金) 11:00?16:00会場 : 大阪市・天満橋 ドーンセンター 4F 中会議室2≪会場地図はこちら≫…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. セレノネイン selenoneine
  2. 第163回―「微小液滴の化学から細胞系の仕組みを理解する」Wilhelm Huck教授
  3. 自律的に化学実験するロボット科学者、研究の自動化に成功 8日間で約700回の実験、人間なら数カ月
  4. ユシロってどんな会社?
  5. 特定の刺激でタンパク質放出速度を制御できるスマート超分子ヒドロゲルの開発
  6. アントンパール 「Monowave300」: マイクロ波有機合成の新武器
  7. ビール好きならこの論文を読もう!

注目情報

最新記事

理化学研究所・横浜市立大学の一般公開に参加してみた

bergです。去る2025年11月15日(土)、横浜市鶴見区にある、理化学研究所横浜キャンパスの一般…

【ジーシー】新卒採用情報(2027卒)

弊社の社是「施無畏」は、「相手の身になって行動する」といった意味があります。これを具現化することで存…

求人わずかな専門職へのキャリアチェンジ 30代の女性研究員のキャリアビジョンを実現

専門性が高いため、人材の流動性が低く、転職が難しい職種があります。特に多様な素材を扱うケミカル業界で…

FLPとなる2種類の触媒を用いたアミド・エステルの触媒的α-重水素化反応

第 689回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院薬学府 環境調和創薬化学分野 …

第59回ケムステVシンポ「無機ポーラス材料が織りなす未来型機能デザイン」を開催します!

あけましておめでとうございます。2026年ですね。本記事は2026年のはじめのVシンポ、第59回ケム…

PAGE TOP