2011年 4月 20日

  1. 3.11 14:46 ③ 復興へ、震災を教訓として

    震災当時のことを振り返って、思いつくままに書き連ねました。ここ(chem-station)は化学系のサイトなので、これ以上の震災レポートは控えます。書いてると辛くなると言うのも理由の一つです。最後に、震災直後の混乱を…

  2. アミール・ホベイダ Amir H. Hoveyda

    アミール・H・ホベイダ (Amir H. Hoveyda、1959年4月5日-)…

  3. Z-選択的オレフィンメタセシス

    Catalytic Z-selective olefin cross-metathe…

  4. 実例で分かるスケールアップの原理と晶析【終了】

    ― うまくいかない晶析はない! ― ~最近、とんでもない晶析を数点持ち込まれたが、滴下晶…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ケムステVシンポ、CSJカレントレビューとコラボします
  2. 化学大手9月中間 三井化学と旭化成が経常減益
  3. 医薬品有効成分の新しい結晶化経路を発見!
  4. ビールに使われている炭水化物を特定する方法が発見される
  5. 第55回Vシンポ「企業のプロセス化学最前線」を開催します!
  6. 生きた細胞内でケイ素と炭素がはじめて結合!
  7. ケムステイブニングミキサー2024に参加しよう!

注目情報

最新記事

第37回仙台シンポジウム参加登録開始のご案内

これまで「万有仙台シンポジウム」は、MSD生命科学財団の助成を受けて開催されてまいりましたが、同財団…

デイビッド・サーラ David Sarlah

デイビッド・サーラ(David Sarlah、1983年X月XX日–)は米国の有機化学者である。米国…

第13回慶應有機化学若手シンポジウム

概要主催:慶應有機化学若手シンポジウム実行委員会共催:慶應義塾大学理工学部・理工学研究科…

ラジカル機構で一挙に環化!光励起PdによるPAHの合成

可視光励起パラジウムを用いたアリールハライドと末端アルキンのラジカルカスケード環化を報告した。得られ…

【産総研・触媒化学研究部門】新卒・既卒採用情報

触媒部門では、「個の力」でもある触媒化学を基盤としつつも、異分野に積極的に関わる…

PAGE TOP