2012年 4月 11日

  1. 生きたカタツムリで発電

    カタツムリに電極を取りつけ、電気としてエネルギーを取り出すことに成功。決め手はカーボンナノチューブにつながれた2種類の酵素にあり。「とある蝸牛の超発電法」であなたもビリビリ!?

スポンサー

ピックアップ記事

  1. クメン法 Cumene Process
  2. 化学反応を自動サンプリング! EasySampler 1210
  3. 第65回―「タンパク質代替機能を発揮する小分子の合成」Marty Burke教授
  4. 第34回「ポルフィリンに似て非なるものを研究する」忍久保洋 教授
  5. 熊田誠氏死去(京大名誉教授)=有機ケイ素化学の権威
  6. ケムステV年末ライブ2022を開催します!
  7. ボールミルを用いた、溶媒を使わないペースト状 Grignard 試薬の合成

注目情報

最新記事

【11/20~22】第41回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

概要メディシナルケミストリーシンポジウムは、日本の創薬力の向上或いは関連研究分野…

有機電解合成のはなし ~アンモニア常温常圧合成のキー技術~

(出典:燃料アンモニアサプライチェーンの構築 | NEDO グリーンイノベーション基金)Ts…

光触媒でエステルを多電子還元する

第621回のスポットライトリサーチは、分子科学研究所 生命・錯体分子科学研究領域(魚住グループ)にて…

ケムステSlackが開設5周年を迎えました!

日本初の化学専用オープンコミュニティとして発足した「ケムステSlack」が、めで…

人事・DX推進のご担当者の方へ〜研究開発でDXを進めるには

開催日:2024/07/24 申込みはこちら■開催概要新たな技術が生まれ続けるVUCAな…

PAGE TOP