[スポンサーリンク]


2012年 6月 19日

  1. 「天然物ケミカルバイオロジー分子標的と活性制御シンポジウム」に参加してきました

    新学術領域研究「天然物ケミカルバイオロジー~分子標的と活性制御~」第2回公開シンポジウムが、平成24年の6月17日日曜日から18日月曜日にかけて、東京大学弥生講堂で催されました。講演・ポスター発表は参加無料だったので、お…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 抗体-薬物複合体 Antibody-Drug Conjugate
  2. 周期表の形はこれでいいのか? –その 2: s ブロックの位置 編–
  3. ジョージ・ホワイトサイズ George M. Whitesides
  4. 第32回 液晶材料の新たな側面を開拓する― Duncan Bruce教授
  5. ウィリアム・キャンベル William C. Campbell
  6. 創造化学研究所、環境負荷の少ない実証ベンチプラント稼動へ
  7. ライトケミカル工業2025卒採用情報

注目情報

最新記事

「産総研・触媒化学融合研究センター」ってどんな研究所?

2013年に産総研内に設立された触媒化学融合研究センターは、「触媒化学」を中心に据えつつ、他分野と「…

低い電位で多電子移動を引き起こす「ドミノレドックス反応」とは!?

第597回のスポットライトリサーチは、北海道大学大学院総合化学院 有機化学第一研究室(鈴木孝紀研)の…

マテリアルズ・インフォマティクスにおける回帰手法の基礎

開催日:2024/03/06 申込みはこちら■開催概要マテリアルズ・インフォマティクスを…

フッ素の特性が織りなす分子変換・材料化学(CSJカレントレビュー:47)

(さらに…)…

日本薬学会第144回年会「有機合成化学の若い力」を開催します!

卒業論文などは落ち着いた所が多いでしょうか。入試シーズンも終盤に差し掛かり、残すところは春休…

PAGE TOP