2014年 8月 14日

  1. 学会ムラの真実!?

    研究職の皆さん、暑い日が続いておりますが、秋の学会に向けは準備は順調ですか?私は、初めて行くところが多いので、その町の美味しいものの調査をしっかりしております。さて、学会発表の準備はきちんとやるべきなのですが、今回はその…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 色の変わる分子〜クロミック分子〜
  2. アーウィン・ローズ Irwin A. Rose
  3. ケミカルバイオロジー chemical biology
  4. Sulfane sulfur が生み出す超硫黄分子
  5. ペプチドの革新的合成
  6. 磁力で生体触媒反応を制御する
  7. MEDCHEM NEWS 34-3 号「2023年度メドケムシンポ優秀賞」

注目情報

最新記事

タリンにいってきました BOS2026 前編

みなさんこんにちは。ケムステ代表です。久々にまともに記事を書きます。さて、表題の通り、6月後…

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

PAGE TOP