2017年 2月 24日

  1. アルゼンチン キプロス

    化学地球儀としてはかなり大雑把なくくりでのご紹介となっていますが、この二国の共通項が直ぐお分りになりますでしょうか?カタカナでアルゼンチン、キプロスと書いてしまうとちょっと分りづらいですが、Argentine Republic, Repub…

  2. 高選択的なアルカンC–H酸化触媒の開発

    第83回目のスポットライトリサーチは、小寺政人先生と人見 譲先生が主宰する同志社大学分子生命化学研究…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. TMSClを使ってチタンを再生!チタン触媒を用いたケトン合成
  2. トビアス・リッター Tobias Ritter
  3. ハネシアン・ヒュラー反応 Hanessian-Hullar Reaction
  4. 有機合成プロセスにおけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用
  5. 第125回―「非線形光伝播の基礎特性と応用」Kalai Saravanamuttu教授
  6. たばこと塩の博物館
  7. 山口マクロラクトン化 Yamaguchi Macrolactonizaion

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP