[スポンサーリンク]


2017年 12月 13日

  1. 2017年の注目分子はどれ?

    今年も残りあとわずかとなり、毎年おなじみのアメリカ化学会(ACS)によるMolecules of the yearが開催されました。今年もユニークな分子が選出されています。どの分子がMolecules of the year の称号を得るの…

  2. アルデヒドのC-Hクロスカップリングによるケトン合成

    プリンストン大学・David W. C. MacMillanらは、可視光レドックス触媒、ニッケル触媒…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 金属キラル中心をもつ可視光レドックス不斉触媒
  2. 有機合成化学協会誌2020年1月号:ドルテグラビルナトリウム・次亜塩素酸ナトリウム5水和物・面性不斉含窒素複素環カルベン配位子・光酸発生分子・海産天然物ageladine A
  3. ティム・ジャミソン Timothy F. Jamison
  4. 香りの化学2
  5. 糖鎖を直接連結し天然物をつくる
  6. 化学系必見!お土産・グッズ・アイテム特集
  7. チャン転位(Chan Rearrangement)

注目情報

最新記事

有機合成化学協会誌2022年8月号:二酸化炭素・アリル銅中間体・遺伝子治療・Phaeosphaeride・(−)-11-O-Debenzoyltashironin・(−)-Bilobalide

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2022年8月号がオンライン公開されました。筆…

生体分子と疾患のビッグデータから治療標的分子を高精度で予測するAIを開発

第 408 回のスポットライトリサーチは、九州工業大学 情報工学府 博士後期課程…

尿酸 Uric Acid 〜痛風リスクと抗酸化作用のジレンマ〜

皆さん、尿酸値は気にしてますか? ご存知の通り、ビールやお肉に豊富に含まれるプリ…

第173回―「新たな蛍光色素が実現する生細胞イメージングと治療法」Marina Kuimova准教授

第173回の海外化学者インタビューは、マリナ・クイモヴァ准教授です。インペリアル・カレッジ・ロンドン…

Biotage Selekt のバリュープライス版 Enkel を試してみた

Biotage の新型自動フラッシュクロマトシステム Selekt のバリュープライ…

PAGE TOP