2019年 1月 15日

  1. ダイセルが開発した新しいカラム: DCpak PTZ

    ダイセルといえば「キラルカラムの雄」として知られており、光学活性化合物を分離するキラルカラム「CHIRALPAK」の販売は世界でトップシェアを誇っています。有機合成化学の研究室でキラル化合物を選択的に得る、「不斉合成反応開発」を行っていれば…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 水を含み湿度に応答するラメラ構造ポリマー材料の開発
  2. サレット・コリンズ酸化 Sarett-Collins Oxidation
  3. アピオース apiose
  4. 『分子科学者がいどむ12の謎』
  5. 産官学の深耕ー社会への発信+若い力への後押しー第1回CSJ化学フェスタ
  6. シャープレス不斉ジヒドロキシル化 Sharpless Asyemmtric Dihydroxylation (SharplessAD)
  7. 第124回―「生物・医療応用を見据えたマイクロ流体システムの開発」Aaron Wheeler教授

注目情報

最新記事

第24回次世代を担う有機化学シンポジウム

「若手研究者が口頭発表する機会や自由闊達にディスカッションする場を増やし、若手の研究活動をエンカレッ…

粉末 X 線回折の基礎知識【実践·データ解釈編】

粉末 X 線回折 (powder x-ray diffraction; PXRD) は、固体粉末の試…

異方的成長による量子ニードルの合成を実現

第693回のスポットライトリサーチは、東京大学大学院理学系研究科(佃研究室)の髙野慎二郎 助教にお願…

miHub®で叶える、研究開発現場でのデータ活用と人材育成のヒント

参加申し込みする開催概要多くの化学・素材メーカー様でMI導入が進む一…

医薬品容器・包装材市場について調査結果を発表

この程、TPCマーケティングリサーチ株式会社(本社=大阪市西区、代表取締役社長=松本竜馬)は、医…

PAGE TOP