[スポンサーリンク]


2019年 6月 25日

  1. 構造化学の研究を先導する100万件のビッグデータ

    Cambridge Structural Databaseに収録された結晶構造が100万件に到達し,構造データの創薬や材料開発への利用の可能性がさらに拡大【英国ケンブリッジ発,2019年6月6日】 構造化学データや材料科学・生命科学研究…

  2. 高校教科書に研究が載ったはなし

    高校高学年向け化学の教科書が2019年度から新しくなりました。その作成の一部に関わる貴重な体験ができ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 手で解く量子化学I
  2. スティーヴンス転位 Stevens Rearrangement
  3. 【速報】2023年ノーベル化学賞は「量子ドットの発見と合成」へ!
  4. カイザーテスト Kaiser Test
  5. カーボンナノチューブ薄膜のSEM画像を生成し、物性を予測するAIが開発される
  6. 「株式会社未来創薬研究所」を設立
  7. 第61回―「デンドリマーの化学」Donald Tomalia教授

注目情報

最新記事

“見た目はそっくり、中身は違う”C-グリコシド型擬糖鎖/複合糖質を開発

第598回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院薬学府(平井研究室)博士後期課程3年の森山 貴博…

触媒化学との「掛け算」によって展開される広範な研究

前回の記事でご紹介したとおり、触媒化学融合研究センター(触媒センター)では「掛け…

【Q&Aシリーズ❸ 技術者・事業担当者向け】 マイクロ波プロセスのスケールアップについて

<内容>※本セミナーは、技術者および事業担当者向けです。今年に入って全3回に…

「産総研・触媒化学融合研究センター」ってどんな研究所?

2013年に産総研内に設立された触媒化学融合研究センターは、「触媒化学」を中心に据えつつ、他分野と「…

低い電位で多電子移動を引き起こす「ドミノレドックス反応」とは!?

第597回のスポットライトリサーチは、北海道大学大学院総合化学院 有機化学第一研究室(鈴木孝紀研)の…

PAGE TOP