2020年 7月

  1. 「自分の意見を言える人」がしている3つのこと

    コロナ禍の影響により、ここ数カ月はオンラインでの選考が増えている。先日、はじめてオンラインでの面接を導入された企業の経営者に話をうかがったところ、興味深い話を聞いた。「結局のところ、オンラインでも対面でも、採用される人は同じだと改め…

  2. ブルース・リプシュッツ Bruce H. Lipshutz

    ブルース・リプシュッツ(Bruce H. Lipshutz, 1951–)はアメリカの有機化学者であ…

  3. 化学者のためのエレクトロニクス入門② ~電子回路の製造工程編~

    bergです。さて、前回は日々微細化を遂げる電子回路の歴史についてご紹介しました。二回目の今回は、半…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. アメリカ大学院留学:研究者キャリアとライフイベント
  2. Inpriaとは? ~フォトレジスト業界の重要トピック~
  3. ゲルマベンゼニルアニオンを用いた単原子ゲルマニウム導入反応の開発
  4. 第四回 ケムステVシンポ「持続可能社会をつくるバイオプラスチック」
  5. 「富士フイルム和光純薬」として新たにスタート
  6. シャピロ反応 Shapiro Reaction
  7. Cyclopropanes in Organic Synthesis

注目情報

最新記事

2026ノーベル化学賞をOBが解説 –分子にも「右手」と「左手」がある? 10/31(土)14:00~15:30 県民センター(横浜駅3分) 【硤合教授ノーベル賞受賞記念】一般の方・中学生・高校生も対象に解説イベントを開催します(10/31)

bergです。2026年のノーベル化学賞が「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」…

【味の素ファインテクノ】新卒採用情報(2028卒)

当社は入社時研修を経て、先輩指導のもと、実践(※)の場でご活躍いただきます。…

MEDCHEM NEWS 35-3 号「2024年度 MCS 優秀賞」

日本薬学会 医薬化学部会の部会誌 MEDCHEM NEWS より、オープンアクセ…

【速報】2026年のノーベル化学賞は「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発見」へ

2026年のノーベル化学賞は、アンリ・カガン (Henri B. Kagan、フランス・パリ=サクレ…

柳沢 正史 Masashi Yanagisawa

柳沢 正史(やなぎさわ まさし、Masashi Yanagisawa、1960年5月…

PAGE TOP