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2020年 10月 13日

  1. 分析化学の約50年来の難問を解決、実用的な微量分析法を実現

    東京大学大学院理学系研究科の合田圭介教授が率いる研究グループは、極めて高い再現性、感度、均一性、生体適合性、耐久性を持つ表面増強ラマン分光法(Surface-Enhanced Raman Spectroscopy: SERS)の基板を開発し…

  2. 有機合成化学協会誌2020年10月号:ハロゲンダンス・Cpルテニウム–Brønsted酸協働触媒・重水素化鎖状テルペン・エラスティック結晶・複核ホウ素ヘテロ環

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2020年10月号がオンライン公開されました。…

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