2021年 1月 21日

  1. CEMS Topical Meeting Online 機能性材料の励起状態化学

    1月28日に毎年行われている理研の無料シンポジウムが開催されるようです。事前参加登録が必要なので興味のある方はぜひご参加ください。参加登録はこちらシンポジウムタイトル・日時・概要"CEMS Topical Meeting O…

  2. カルボン酸に気をつけろ! グルクロン酸抱合の驚異

     カルボン酸は、カルボキシ基 (–COOH) を有する有機化合物の一群です。カルボン…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第97回日本化学会春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part III
  2. 【速報】2010年ノーベル物理学賞に英の大学教授2人
  3. 小山 靖人 Yasuhito Koyama
  4. 第130回―「無機薄膜成長法を指向した有機金属化学」Lisa McElwee-White教授
  5. マルコフニコフ則/Markovnikov’s Rule
  6. ティム ニューハウス Timothy R. Newhouse
  7. フローマイクロリアクターを活用した多置換アルケンの効率的な合成

注目情報

最新記事

2026年ノーベル化学賞ケムステ予想当選者発表!

2026年のノーベル化学賞は、「不斉有機合成における非線形効果および自己触媒作用の発…

第64回ケムステVシンポ「データとともに進化する未来の化学」を開催します!

第64回ケムステVシンポの会告を致します。産業技術総合研究所主催の化学シンポジウムシリーズ(…

品質工学とマテリアルズ・インフォマティクス ― 両技術の概要と連携事例

開催概要材料開発やものづくりの現場では、探索すべき組成やプロセス条件が増えるほど組み合わせが爆発…

大学院留学してよかったこと, 悪かったこと【英語, 経済面, オーバードクターに関するお話】

海外の大学で、その大学に籍を置く大学 (院) 生として留学することは「学位留学」と呼ばれたりします。…

光前駆体法の活用によって、ヘプタセンで初の一重項分裂を観測!

第725回のスポットライトリサーチは、京都大学大学院 理学研究科化学専攻 有機元素化学研究室(山田研…

PAGE TOP