2021年 5月 13日

  1. 【マイクロ波化学(株)環境/化学分野向けウェビナー】 #CO2削減 #リサイクル #液体 #固体 #薄膜 #乾燥 第3のエネルギーがプロセスと製品を変える  マイクロ波適用例とスケールアップ

    <内容>本イベントでは、環境/化学分野の事業・開発課題のソリューションとして、マイクロ波をご紹介します。マイクロ波は、従来熱源とは全く異なる機構でエネルギーを伝達する手段として、有機合成や無機合成、乾燥、焼成…

  2. 医療用酸素と工業用酸素の違い

     スズキは29日、インドにある3工場の生産を一時停止すると明らかにした。インドでは新型コロナウイルス…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 近赤外吸収色素が持つ特殊な電子構造を発見―長波長の近赤外光を吸収可能な色素開発へ―
  2. 三井化学と日産化学が肥料事業を統合
  3. アメリカ化学留学 ”立志編 ー留学の種類ー”!
  4. 色の変わる分子〜クロミック分子〜
  5. マイヤース 不斉アルキル化 Myers Asymmetric Alkylation
  6. 顕微鏡で有機分子の形が見えた!
  7. 研究費・奨学金の獲得とプロポーザルについて学ぼう!

注目情報

最新記事

第6回鈴木章賞授賞式&第10回ICReDD国際シンポジウム開催のお知らせ

計算科学、情報科学、実験科学の3分野融合による新たな化学反応開発に興味のある方はぜひご参加ください!…

条件の「前後」も実験条件である【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

PAGE TOP