2021年 10月 28日

  1. 【書籍】タンパク質科学 生物物理学的なアプローチ

    概要2004年に刊行した『バイオサイエンスのための 蛋白質科学入門』は、東京工業大学生命理工学部での講義「蛋白質科学」の講義ノートを元に加筆・再構成したもので、幸い読者の皆様から好評を得ること…

  2. 電子実験ノートSignals Notebookを紹介します③

    本シリーズ第3段のテーマは「iPadの活用術」です!シリーズ一覧電子実験ノートSigna…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 旭化成の吉野彰氏 リチウムイオン電池技術の発明・改良で 2019 年欧州発明家賞を受賞
  2. ぼっち学会参加の極意
  3. 共有結合性リガンドを有するタンパク質の網羅的探索法
  4. 研究室クラウド設立のススメ(経緯編)
  5. 目が見えるようになる薬
  6. フラクタルな物質、見つかる
  7. 世界初の気体可塑性エラストマー!!

注目情報

最新記事

第43回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都

テーマ「創薬化学の新たな潮流 多彩なアプローチで未来を創る」 日時2026年11月11日…

圧力は「設定値」だけで決まらない【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

査読に AI を使われた体験談

生成 AI の普及は加速しており、調べもの、英文校閲など研究者の皆さんも活用していることと思います。…

フィーゼルマン チオフェン合成/Fiesselmann Thiophene Synthesis

概要フィーゼルマン チオフェン合成(Fiesselmann Thiophene Synthesi…

“とび跳ねる水滴”に潜む物理 〜接触時間とエネルギー源で読む撥水・防氷のテク〜

熱したフライパンに落ちた水滴が、玉になってコロコロと走り回り、冷えた面では、結露水が合体した瞬間に跳…

PAGE TOP