2021年 12月 07日

  1. AIと融合するバイオテクノロジー|越境と共創がもたらす革新的シングルセル解析

    開催日2021年  12月    22日(水) 14:00~17:00定員100名(先着順)対象者・企業や研究機関に所属し、イノベーティブな発想を形にしたいと模索する研究者・学生・企業の活動に関し意思決定を行うマネジ…

  2. 力を受けると蛍光性分子を放出する有機過酸化物

    東京工業大学 物質理工学院 応用化学系の大塚英幸教授とLu Yi(ルー・イー)大学院生らの研究グルー…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 決め手はジアゾアルケン!!芳香環の分子内1,3-双極子付加環化反応
  2. 第163回―「微小液滴の化学から細胞系の仕組みを理解する」Wilhelm Huck教授
  3. 「科学者の科学離れ」ってなんだろう?
  4. AIと融合するバイオテクノロジー|越境と共創がもたらす革新的シングルセル解析
  5. 【書籍】すぐにできる! 双方向オンライン授業 【試験・評価編】
  6. シュレンクフラスコ(Schlenk flask)
  7. 齊藤 尚平 Shohei Saito

注目情報

最新記事

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

超公聴会 2026 で発表します!!【YouTube 配信】

超公聴会は、今年度博士号を取得する大学院生が公聴会の内容を持ち寄ってオンライン上で発表する会です。主…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

PAGE TOP