2022年 6月 29日

  1. 元素のふるさと図鑑

    2022年も折り返しに差し掛かりました。2022年は皆さんにとってどんな年になりそうですか。ところで、2022年は何の年かご存知でしょうか。そう、2022年は五黄の寅であり、国際ガラス年でもあり、そして世界鉱物年…

  2. Q&A型ウェビナー カーボンニュートラル実現のためのマイクロ波プロセス 〜ケミカルリサイクル・乾燥・濃縮・焼成・剥離〜

    <内容>本ウェビナーでは脱炭素化を実現するための手段として、マイクロ波プロセスをご紹介いたします…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 含フッ素カルボアニオン構造の導入による有機色素の溶解性・分配特性の制御
  2. 原子状炭素等価体を利用してα,β-不飽和アミドに一炭素挿入する新反応
  3. 多環式分子を一挙に合成!新たなo-キノジメタン生成法の開発
  4. 分子内ラジカル環化 Intramolecular Radical Cyclization
  5. ナノ孔に吸い込まれていく分子の様子をスナップショット撮影!
  6. 危険物取扱者:記事まとめ
  7. 化学者たちのエッセイ集【Part1】

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP