[スポンサーリンク]


2022年 10月 06日

  1. 【いまさら聞けない?】アジドの取扱いを学んでおこう!

    今年のノーベル化学賞とも深く関連する、アジド化合物。受賞対象となったクリックケミストリーに加えて、アミンの簡便な導入にも不可欠な存在として、世界中で使用頻度が増えています。この高い有用性を反映して、新たなアジド基導入反応の開発研究も…

  2. 【技術系スタートアップ合同フォーラムのお知らせ】 ディープテックのリアル-業界ならでは魅力と社会課題解決への想い

    ディープテックに関心がある方、スタートアップへのジョインに興味のある方、スタート…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 極小の「分子ペンチ」開発
  2. Pure science
  3. ビシナルジハライドテルペノイドの高効率全合成
  4. ベンジジン転位 Benzidine Rearrangement
  5. それは夢から始まったーベンゼンの構造提唱から150年
  6. 粉いらずの指紋検出技術、米研究所が開発
  7. 小さなフッ素をどうつまむのか

注目情報

最新記事

マリンス有機化学(上)-学び手の視点から-

概要親しみやすい会話形式を用いた現代的な教育スタイルで有機化学の重要概念を学べる標準教科書.…

【大正製薬】キャリア採用情報(正社員)

<求める人物像>・自ら考えて行動できる・高い専門性を身につけている・…

国内初のナノボディ®製剤オゾラリズマブ

ナノゾラ®皮下注30mgシリンジ(一般名:オゾラリズマブ(遺伝子組換え))は、A…

大正製薬ってどんな会社?

大正製薬は病気の予防から治療まで、皆さまの健康に寄り添う事業を展開しています。こ…

一致団結ケトンでアレン合成!1,3-エンインのヒドロアルキル化

ケトンと1,3-エンインのヒドロアルキル化反応が開発された。独自の配位子とパラジウム/ホウ素/アミン…

PAGE TOP