2022年 10月 18日

  1. 小林 洋一 Yoichi Kobayashi

    小林 洋一(こばやし よういち)は、日本の物理化学者である。専門は光化学、時間分解分光、機能物質化学、ナノ材料化学。2022年現在、立命館大学 准教授。第32回ケムステVシンポ講師。 (さらに…)…

  2. 【本日14時締切】マテリアルズ・インフォマティクスで活用される計算化学-その手法と概要について広く解説-

    開催日:2022/10/19 申込みはこちら■開催概要近年、少子高齢化、働き手の不足の影…

  3. ミツバチに付くダニのはなし

    Tshozoです。先日西日本の書店でようやくトマトスープさん作「天幕のジャードゥーガル」を見つけ…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. ボイランド・シムズ酸化 Boyland-Sims Oxidation
  2. 高硬度なのに高速に生分解する超分子バイオプラスチックのはなし
  3. デヴィッド・ミルステイン David Milstein
  4. オキシム/ヒドラゾンライゲーション Oxime/Hydrazone Ligation
  5. 【25卒化学系イベント】 「化学系女子学生のための座談会(11/18・19)」 「Chemical LIVE(12/9・10)」Zoom開催
  6. 独自の有機不斉触媒反応を用いた (—)-himalensine Aの全合成
  7. キラルオキサゾリジノン

注目情報

最新記事

CERNでは、なぜKNFのダイアフラムポンプを採用しているでしょうか―それは、粒子衝突実験のためにコン タミネーションの無い混合ガスを保証できるから

スイスとフランスをまたぐように設けられたCERNは、さまざまな円形および線形粒子加速器を運用して…

設定温度と系内の実温度のお話【プロセス化学者のつぶやき】

今回は設定温度と系内実温度の違いについて取り上げたいと思います。これは分野としてはプロセス化学に…

Carl Boschの人生 その12

Tshozoです。前回の続きをいきます。ここまでは第一次世界大戦がはじまる前のBoschたちの華…

逆方向へのペプチド伸長!? マラリアに効く環状テトラペプチド天然物の全合成

第695回のスポットライトリサーチは、北里大学大学院感染制御科学府(生物有機化学研究室)博士後期課程…

MOF の単一金属サイトで2分子の CO が “協働的” に吸着

金属–有機構造体(MOF)における金属サイトにおいて複数のガスが逐次的に吸着する際に、シグモイド型の…

PAGE TOP