2023年 1月 12日

  1. 【1月開催】第五回 マツモトファインケミカル技術セミナー 有機チタン、ジルコニウムが使用されている世界は? -触媒のまとめと他反応への期待-

    ■セミナー概要当社ではチタン、ジルコニウム、アルミニウム、ケイ素等の有機金属化合物を“オルガチックス”の製品名で製造・販売しております。今回のセミナーでは、第二回~第四回までに講演しました触媒のまとめとその他反応に対する触媒としての可能…

  2. Gaussian Input File データベース

    お疲れ様です!Maitotoxinです!みなさん、計算化学好きですか?特にGaussian、…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. EU、玩具へのフタル酸エステル類の使用禁止
  2. 第150回―「触媒反応機構を解明する計算化学」Jeremy Harvey教授
  3. クラブトリー触媒 Crabtree’s Catalyst
  4. クリーンなラジカル反応で官能基化する
  5. ボロン酸触媒によるアミド形成 Amide Formation Catalyzed by Boronic Acids
  6. 何を全合成したの?Hexacyclinolの合成
  7. MI conference 2025開催のお知らせ

注目情報

最新記事

【新規事業のヒントをお探しの方へ】イノベーションを生み出すマイクロ波技術の基本と活用事例

新しい技術を活用したビジネスの創出や、既存事業の付加価値向上を検討されている方向けのセミナーです。…

わざと失敗する実験【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3.反応操作をしな…

CIPイノベーション共創プログラム「有機電解合成の今:最新技術動向と化学品製造への応用の可能性」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「有機電解合…

CIPイノベーション共創プログラム「世界を変えるバイオベンチャーの新たな戦略」

日本化学会第106春季年会(2026)で開催されるシンポジウムの一つに、CIPセッション「世界を変え…

年会特別企画「XAFSと化学:錯体, 触媒からリュウグウまで –放射光ことはじめ」

放射光施設を利用したX線吸収分光法(XAFS)は、物質の電子状態や局所構造を元素選択的に明らかにでき…

PAGE TOP