2023年 12月 22日

  1. ケムステイブニングミキサー2024に参加しよう!

    化学の研究者が1年に一度、一斉に集まる日本化学会春季年会。第104回となる今年は、3月18日(月)から21日(木)までの4日間、千葉県にある日本大学理工学部 船橋キャンパスで行われます。満を持して、今年度の年会ではケムステイブニング…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. パーデュー大、10秒で爆薬を検知する新システムを開発
  2. tRNAの新たな役割:大豆と微生物のコミュニケーション
  3. 第50回Vシンポ「生物活性分子をデザインする潜在空間分子設計」を開催します!
  4. 炭素繊維は鉄とアルミに勝るか? 1
  5. モリブデンのチカラでニトロ化合物から二級アミンをつくる
  6. 青いセレンディピティー
  7. メルドラム酸 Meldrum’s Acid

注目情報

最新記事

そのpH、“本当にその場所”の値ですか?ニードル式pHセンサーを使ってみた!

突然ですが、「培養の再現性がなんか悪い」「同じ条件のはずなのに結果がズレる」といった経験はあ…

「骨格編集」×「ナノカーボン合成」〜ナノカーボン合成の新戦略を実証〜

第719回のスポットライトリサーチは、名古屋大学大学院工学研究科(忍久保研究室)博士後期課程2年の平…

【書評】立体化学 はじめの一歩

立体化学は,分子の三次元構造を理解するための重要な分野であり,有機化学や…

水のシミュレーション入門 — 水分子を計算機の中でどう”描く”か —

身近なのに、計算機にとって手強い"水"。本記事では、点電荷モデルから機械学習まで、その"描き方"の進…

◆◇◆◇ 第36回フォーラム・イン・ドージン開催のご案内 ◆◇◆◇

同仁化学研究所が熊本から世界へ情報発信するフォーラム・イン・ドージンの開催ご案内です。今年は『な…

PAGE TOP