2024年 1月 11日

  1. 第22回次世代を担う有機化学シンポジウム

    「若手研究者が口頭発表する機会や自由闊達にディスカッションする場を増やし、若手の研究活動をエンカレッジしよう」との主旨に基づいて発足した次世代を担う有機化学シンポジウムも、次回で第22回目となります。主に博士課程の大学院生、ポスドク、若手教…

  2. 「高分子材料を進化させる表面・界面制御の基礎」

    1 開講期間 令和6年2月15日(木) 10:00~17:202 本講座のねらい:  高機能…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 近赤外光を吸収する有機分子集合体の発見
  2. C–H活性化反応ーChemical Times特集より
  3. Reaxys Prize 2012ファイナリスト45名発表!
  4. メーカーで反応性が違う?パラジウムカーボンの反応活性
  5. 9-フルオレニルメチルオキシカルボニル保護基 Fmoc Protecting Group
  6. 中性子線を利用した分析法
  7. マンニッヒ反応 Mannich Reaction

注目情報

最新記事

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part II

さて、Part Iに引き続きPart II!年会をさらに盛り上げる企画として、2011年より…

凍結乾燥の常識を覆す!マイクロ波導入による乾燥時間短縮と効率化

「凍結乾燥は時間がかかるもの」と諦めていませんか?医薬品や食品、新素材開発において、品質を維…

日本化学会 第104春季年会 付設展示会ケムステキャンペーン Part I

まだ寒い日が続いておりますが、あっという間に3月になりました。今年も日本化学会春季年会の季節です。…

アムホテリシンBのはなし 70年前に開発された奇跡の抗真菌薬

Tshozoです。以前から自身の体調不良を記事にしているのですが、昨今流行りのAIには産み出せな…

反応操作をしなくても、化合物は変化する【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか温度を測ること…

PAGE TOP