2025年 4月 17日

  1. 有機合成化学協会誌2025年4月号:リングサイズ発散・プベルル酸・イナミド・第5族遷移金属アルキリデン錯体・強発光性白金錯体

    有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2025年4月号がオンラインで公開されています!4月から研究を始める、という方も多いかと思います。有機合成化学協会誌は「日本語で最先端の有機合成化学を学べる」とても良い教材です。ぜひ読ん…

  2. 第57回若手ペプチド夏の勉強会

    日時2025年8月3日(日)~8月5日(火) 合宿型勉強会会場三…

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 【11/20~22】第41回メディシナルケミストリーシンポジウム@京都
  2. 人が集まるポスター発表を考える
  3. クロタミトンのはなし 古くて新しいその機構
  4. 第三回 ケムステVシンポ「若手化学者、海外経験を語る」を開催します!
  5. 忍者はお茶から毒をつくったのか
  6. 鄧 青雲 Ching W. Tang
  7. Googleマイマップを持って学会に出かけよう!

注目情報

最新記事

光でゆがむ分子 ― アルミニウム錯体の対称性の破れをコヒーレント振動分光で観測

第711回のスポットライトリサーチは、九州大学大学院理学研究院 化学部門(分光分析化学研究室)・江原…

有機合成のカラム精製に革新を 〜モノリスカラムで変わる「研究のスピード」〜

筆者の研究室では有機合成を行っています。合成も大変ですが、何より大変なのが精製操作。最近、とある…

酸素は系内に入り込み続ける【プロセス化学者のつぶやき】

前回まで1. 設定温度と系内の実温度のお話2. 温度値をどう判断するか3. 反応操作をし…

アンモニウム構造によりラジカル種の発生位置を完全に制御!

第710回のスポットライトリサーチは、関西学院大学理工学研究科 村上研究室の榊原 陽太(さかきばら …

化学つれづれ草【ある研究者の回想】

概要物理化学者で量子機能材料を専門とする著者によるエッセイ集.化学者としての研究,教育,人生…

PAGE TOP