2026年 1月 18日

  1. 伊與木 健太 Kenta IYOKI

    伊與木健太(いよき けんた,)は、日本の化学者。東京大学大学院新領域創成科学研究科准教授。第59回ケムステVシンポ講師。経歴2014年 東京大学 大学院工学系研究科 化学システム工学専攻 博士課程修了 博士(工学)2014 …

スポンサー

ピックアップ記事

  1. 第40回ケムステVシンポ「クリーンエネルギーの未来を拓く:次世代電池と人工光合成の最新動向」を開催します!
  2. 薬学部ってどんなところ?(学校生活編)
  3. 有機合成の進む道~先駆者たちのメッセージ~
  4. ついに成功した人工光合成
  5. スズアセタールを用いる選択的変換 Selective Transformation with Tin Acetal
  6. 総合化学大手5社、前期は空前の好決算・経常最高益更新
  7. ヒドロメタル化 Hydrometalation

注目情報

最新記事

有機合成化学協会誌2026年7月号:固体高分子電解質・電子ドナー・アクセプター錯体・機械学習法・trichodermamide類・エナンチオ選択的スキップジエン合成法

有機合成化学協会が発行する有機合成化学協会誌、2026年7月号がオンラインで公開されています。…

第62回Vシンポ「見えない空気を科学する~センサによる室内環境・臭気の見える化と快適空間デザインの最前線~」を開催します!

こんにちは、Macyです。第62回Vシンポのご案内をさせていただきます。今回は、前回同様…

【協和ファーマケミカル】新卒採用情報(2028年卒)

協和ファーマケミカルが求めているのは、有機合成の知識や実験経験を身につけ、活かし…

【協和ファーマケミカル】“作れる”だけでは終わらない。原薬を安定供給へつなぐプロセス開発の研究

協和ファーマケミカルの研究開発を理解するうえで欠かせないシンボリックな化合物が、プロスタグランジン類…

協和ファーマケミカル株式会社ってどんな会社?

協和ファーマケミカルは、キリングループの一員として、トラネキサム酸やプロスタグラ…

PAGE TOP